よくいただく 8つのご質問。
営業時間、ご予約、ご予算、何を頼むか、外国語メニューまで — キットゥル弘大本店へお越しになる前に、いちばん多くいただくご質問です。
営業時間を教えてください。
毎日12時に開店し、22時40分に閉店します。ただし15時から16時まではブレイクタイムでご注文をお受けできず、ラストオーダーは21時40分です。曜日による違いはありませんので、平日でも週末でも同じ時間です。
- 月・火・水・木・金・土・日 — 12:00〜22:40
- ブレイクタイム 15:00〜16:00 · ラストオーダー 21:40
定休日は案内されていません。祝日にお越しの場合は、事前に店舗へご確認ください。
予約はできますか?
はい。CatchTable からご予約いただけるほか、Naver プレイス、Instagram のDM、LINE、WhatsApp からもお問い合わせいただけます。お電話は 0507-1368-6902 です。ご来店の日時と人数をお伝えください。
CatchTable には当日の順番待ち登録ページも別にあります。LINE と WhatsApp は、海外からお越しの方のために店舗が直接運営している窓口です。
お一人いくらくらいですか?
お二人で利川豚の盛り合わせ500g 56,000ウォンに、テンジャンチゲ9,000ウォンと利川米のご飯2杯4,000ウォンを足すと69,000ウォン、お一人あたり約35,000ウォンです。ハーフ盛り合わせ250g 28,000ウォンから始めればより軽く、ハイボールを1杯ずつ加えるとお一人7,000ウォン加算となります。
2026年10月時点のメニュー価格をもとにした試算で、価格は変更される場合があります。
何を頼めばよいですか?
はじめてであれば利川豚の盛り合わせをおすすめします。サムギョプサルと肩ロースが一皿で出てくるので、二つの部位を食べ比べられるからです。希少部位を1品加えたい場合は、キットゥルサル(ロースかぶり)かスムギョルサル(豚ハラミ)の19,000ウォンをどうぞ。締めには伝統ユッケジャンクッパ11,000ウォンか、麺類7,000ウォンがよく合います。
利川豚とは何ですか?
利川(イチョン)は京畿道にある地名で、キットゥルはそこから届いた豚肉だけを使っています。店名の下に添えられた英語表記が「ICHEON PORK SPECIALTY」であるのもそのためです。お肉だけでなく、ご飯も利川米、ハイボール2種も利川の五味子と利川・長湖院の桃で作っています。
キットゥルサルとスムギョルサルはどんな部位ですか?
どちらもキットゥルが自ら名付けた希少部位で、各19,000ウォンです。キットゥルサルは肩ロースとロースのつなぎ目から取れる「ロースかぶり」で、柔らかく香ばしい肉質です。スムギョルサルは横隔膜の近くから少量しか取れない「豚ハラミ」で、横隔膜が呼吸を担う筋肉であることから「命を動かす息吹」という意味を込めて名付けられました。150gで、濃厚な肉の旨みとほどよい弾力が特徴です。
外国語のメニューはありますか?
はい。店舗には英語・日本語・中国語のメニュー翻訳があり、このサイトも同じ4言語でご用意しています。本サイトの全メニューページには15品すべての名称と説明が4言語で掲載されていますので、事前にご覧いただくとご注文がスムーズです。
どうやって行けばよいですか?
ソウル麻浦区ジャンダリ路3アンギル27です。最寄りは6号線の上水駅で約325m、徒歩6分。2・6号線の合井駅からも約365m、徒歩7分です。弘大入口駅からは約770m、徒歩12分ほどかかります。木造の建物で、石段を上がると金色のキットゥルの看板があります。
距離は直線距離です。出口番号は店舗からの案内がないため記載していません。
ひと目で
- 何を
- 利川豚の炭火焼き — サムギョプサルと肩ロースの盛り合わせ、ロースかぶり・豚ハラミの希少部位
- どこで
- ソウル麻浦区ジャンダリ路3アンギル27 · 上水駅から徒歩約6分
- いつ
- 毎日12:00–22:40 · ブレイクタイム15:00–16:00 · ラストオーダー21:40
- いくらで
- 利川米のご飯2,000ウォンから利川豚の盛り合わせ56,000ウォンまで
